はんすぷらいふ

はんどすぷりんぐしながら進む、わたしの毎日◎ 保育士から異業種へ転職した経験/目的を掴むための人生の歩みについて綴っています☆°

はんすぷらいふ

あなたの先輩説明上手?本当に理解できる?

     f:id:hansplife:20191025204402p:plain

      https://www.linustock.com/

あなたの職場の先輩は、質問した時にきちんと説明してくれますか?

質問の回答をよく聞くと、回答をごまかされていませんか?

 

今回は、仕事で分からないことがあった時に困らない術をご紹介致します。

続きを読む

保育士暴行ニュースから考える保育園の実態

     f:id:hansplife:20191024214058p:plain

      https://www.linustock.com/

 

朝から悲しいニュースを目にしました。 

園児を殴ってけがを負わせたとして、福岡県警は21日、同県宗像市の私立認可保育所「日の里西保育園」の副園長清原こづえ容疑者(40)(福岡市中央区白金1)を傷害容疑で逮捕した。宗像市には2016年度以降、清原容疑者に暴力を受けたなどの苦情・相談が計11件寄せられ、県と市が指導していた。同園では職員の退職も相次いでおり、県警は園の運営実態を調べている。

 

出典:

「保育園」副園長、園児の顔殴った疑いで逮捕…以前から暴力の苦情 : 国内 : ニュース : 読売新聞オンライン

 

 

恐い思いをし、心や体に傷を負ったお子さんのことを思うといたたまれない気持ちでいっぱいです。

 

しかし、その気持ちと同時に、もっと早く、容疑者となってしまった先生を救うことができなかったのか。

現場の保育園を救うことができなかったのか、という悲しさと悔しさもこみ上げてきます。

続きを読む

【言葉の言い換え】ポジティブ変換で仕事が楽になる!

仕事の負担を軽くしたい。

気持ちも楽になりたい。

 

日々働く中で、誰しもが考える悩みです。

 

今日は、その悩みが軽くなる技!

ポジティブ変換 についてご紹介します。

     f:id:hansplife:20191023170537p:plain

      https://www.linustock.com/

 

 【もくじ】

 

ポジティブ変換とは

ネガティブな言葉をポジティブに言い換える。

ネガティブな気持ちをポジティブに変置き換える。

 

これらが、ポジティブ変換となります。

 

このポジティブ変換には下記の効果があります。

  • 言葉を伝える相手への印象が良くなる
  • コミュニケーションが円滑に取れる
  • 経験や実績に自信が持てる
  • 視野が広がり挑戦する勇気が持てる

 

これらの効果が発揮できれば、随分と仕事が楽になります。

 

文字で見ると簡単そうに見えますが、じゃあどうすればいいのか考えると難しいという方もいると思います。

 

それでは、具体的にどう変換するのかご紹介しますね! 

 

言葉の変換

簡単な変換からいきましょう。

ネガワード :「申し訳ございません」

ポジワード:ありがとうございます」

 

これを見たあなた!

「使う場面違うじゃん!」って思ってませんか?

 

では、文章でお伝えしますね。

よくある、先輩やお客様から何か指摘された場面を思い浮かべてみてください。

 

ネガワード :「ご指摘頂き申し訳ありません」

ポジワード:「ご指摘頂きありがとうございます」

 

どうでしょう?言われた側として受け取る気持ちが変わりませんか?

※謝罪が必要な際は、もちろん「申し訳ありません」が必要です!!

 

また、こういったこともポジティブ変換となります。

ラーメン屋での注文を例にしてみました。

 

ネガワード :「大盛はできないんです」

ポジワード:「大盛はご用意ないですが、替え玉であればできます

 

できないものはできないと伝えるのも大切。

しかし、代替え案を一緒に伝えるだけで選択肢が増えます。

 

このように、ポジティブ変換して対話をすると、相手への印象も良くなり、その分コミュニケーションが円滑に取れます。

 

また、クレーム対応時もポジティブ変換必須です!!

コールセンター業務などでよく使われる技ですね。

相手の言葉を受け止め、ポジティブに対話を返す。

これだけで、クレームの対応は早く終話に持っていくことができます。

 

気持ちの変換

 さて、このポジティブ変換。

言葉だけではなかなか継続できません。

 

継続して定着するには、気持ちも重要です。

 

前項でクレーム対応について書きましたが、クレーム対応って本当に大変。

そういった時のポジティブ変換がこちら。

 

ネガマインド :「クレームで怒られて悲しい」

ポジマインド:「このクレームを乗り越えたら更に経験値が増える

 

このように、気持ちをポジティブ変換するコツは先を見据えることです。

また、過去の苦い思い出はどう変換するかもご紹介します。

 

ネガマインド :「文化祭にはいい思い出がない、先生に不信感が募る」

ポジマインド:「文化祭は嫌いだったが、大人は完璧じゃないことを理解できた

 

これは、前回ご紹介した私の苦い秋の思い出から例に出した内容です笑

www.hansplife.work

 

ちょっと強引なところもありますが、考え方を変換するだけで、良くない思い出を割り切ることができ、気持ちは楽になりました。

 

様々な気持ちをポジティブに変換できれば、次第に心は強くなり、自分に自信がつきます。

そこから、新しいこと等にも挑戦できるようになるでしょう。

 

どうしても変換できない事

なんでもポジティブに変換できれば良いにこしたことはありません。

 

でも、どうしても変換できない事だってあります。

あなたに悪意を向ける人や、乗り越えることが困難に近い事柄など。

そうしたことをポジティブに変換できないことがあっても、自分を責めなくて大丈夫。

人間誰でも変換できないことがたくさんあります。

 

そういう時には、思い切って環境を変えたり、何もしないという方法だってあります。

そして、そういった手段を取ったあなた自身をポジティブに認めてあげましょう◎

 

できることから、できることを、で大丈夫。

まずは一日一回でも、ポジティブ変換を取り入れてみてはいかがでしょうか^^☆

 

銀杏の匂いで思い出す。わたしは文化祭が嫌い

ビールのつまみに食べる銀杏は大好きです。

ついでに、銀杏BOYZも大好きです。

 

ただ、木から落ちた銀杏の匂いってなんとも言えない。

この、なんとも言えない匂いを感じると、秋の一大イベントだった文化祭を思い出します。

 

もし目の前で、子どもさんがそのイベントに向かってとても頑張っていたとしたら。

 

「そんなに頑張って大丈夫?」

「そこまであなたがしなくていいんじゃない?」

 

という一歩立ち止まることができる言葉かけをしてみて頂きたいです。

 

 

今日は、はてなブログ 今週のお題「秋の空気」について書き綴ります。 

     f:id:hansplife:20191022223713p:plain

      https://www.linustock.com/

 

 

どっと疲れる文化祭

中学、高校、大学まで行われる文化祭。

 

私はどの時代も、生徒全員が強制的に参加しなければいけない学校でした。

どの時代も、楽しかったと言えば楽しかった。

 

しかし、それよりも疲れたという感想の方が大きい。

 

出し物や展示や、様々な催し物。

なんであんなにやらないといけないんだっけ?

 

だいたい損をするのは実行委員やクラス委員。

こういう時、学校って平等じゃないとよく思ってました。

 

偶然集まったクラスのメンバーを、同じクラスの一人がまとめるってめちゃくちゃ大変ですよね。

この損な役回りを私はよくやっていました。

 

物事が進まない不安感や、何か役に立たないといけない気がする、という焦りからでしょうか。

そのため、疲れたという感想の方が大きいです。

 

教師への不信感

なんで先生って子ども達同士の解決を望んだり、嬉しがるんでしょうか?

 

もちろん、子ども同士でなければ分かり合えないことや、解決できないこともあります。

でも、先生という立場で最大限どうにかするのが務めなのではないか?と大人になってから思いました。

 

きっかけは、20歳を過ぎて中学時代の担任と再会し言われた言葉です。

 

「お前になんでも任せ過ぎてた。

   しんどそうなのは分かってたけど、

    どうもできんかった。」

 

 

学校の先生という職業に憧れもあったので、その分かなり幻滅しました。

私、あそこまで頑張らなくて良かったんだなーって。

 

良い経験と捉えるしかない

その先生が指した過去は、文化祭だけではありません。

私の中では、どうしても文化祭が苦い経験として強く残っているんですよね。

 

ただ、今になって分かることもあります。

 

大人は完璧には働けない

 

これは私自身にも言えること。

子どもに接する仕事をしていた保育士時代にも、子どもへの接し方が全て正解だったとは言い切れません。

 

このように割り切ることで、あの経験も良かったものだと捉えることができています。

というか、戻らない過去はそう捉えるしかありません。

 

子ども時代は有意義にしたい

先生という職業でも、完璧にはできない。

そこは肯定します。

 

だけど、子ども達には無駄な精神的ストレスを持たず有意義に過ごしてほしい。

これが私の強い願いです。

 

子どもの頃の経験や環境は、その後の人格形成や人生の選択にも大きく影響します。

その大切な時期を、ただ伸び伸びと思うままに生きてほしい。

 

 

もし、身近に接するお子さんが、頑張りすぎていたり悩んだり疲れていたら、ぜひ声をかけてあげてください。

 客観的な意見を聞くと、きっと立ち止まって冷静に考えるきっかけになるはずです。

 

今回は、少しほろ苦い秋の思い出でした。

 

扶養内に契約変更するも、手続きミス

私、11月から扶養内パートになります。

現在まではフルタイムの契約社員でした。

 

紆余曲折ありまして、本当は退職しようと思ってたんですがね。

幸いにも、パートへの契約変更してもいいと提案されたので、お言葉に甘えることに。

 

 

が、しかし!

初めての扶養内パートのため、仕組みを全く理解しておらず、手続きにミスが生じました…;

 

お読み頂いているあなたがこんなことにならないためにも、私の失敗談をご紹介いたします。

     f:id:hansplife:20191021202439p:plain

      https://www.linustock.com/

 

 

130万円の壁

扶養に入るためには、様々な条件があります。

 

しかし、私はその仕組みを全く理解しないまま契約変更の面談〜手続きをしてしまったんです。

 

ギリギリのところまでは働こうと思ったので、今回は130万円を超えないようにというラインで進めていました。

 

この130万円の壁を超えると、扶養に入れなくなるんですね。

 

 

契約変更の面談時、言われるまま、電卓を叩かれるまま、よく分からず頷いてしまいました。

なんともお恥ずかしい。。。

 

帰宅後気づいたミス

夫も、扶養内に入るにあたっての申請書を持って帰ってきてくれていました。

この申請書を夫と見ながら、私の予想年収を計算して気づきます。

 

「130万円越えるやん??!!」

 

冷や汗が流れる程焦りました。

 

だって、契約書に判押しちゃいましたからね!!

 

肝になったのは交通費でした。

色々なサイトで調べる中、130万円を超えるかどうか計算する時は、

交通費を含めて計算する必要があります。

 

しかし、面談を担当した庶務の方がこの計算を忘れており、私自身も把握しておらず、このような事態が起こりました…。

 

私と会社の間違い箇所

     f:id:hansplife:20191021202533p:plain

      https://www.linustock.com/

 前項に記載したように、

交通費を含めて年収計算をしなかったことがミスでした。

 

まあ、一番の間違いといえば、何も理解していないまま契約書に判を押したことです;

 

この後、この点を庶務へ伝えて、無事に扶養に入れる内容で契約しなおすことができました。

しかい、やっぱり庶務さんの説明はすごく分かりづらくて・・・

 

人のせいにしてはいけないので、これ以上不満は言いません!

ひとえに、私の知識不足、勉強不足がたたったことです。

 

こうなって改めて扶養について調べましたが、かなり難しい。

また、間違った契約書に判を押したことが判明した際は、不安でしょうがなかったです。

 

このようにならないためにも、事前の勉強、準備を必ず行いましょう!

また、契約書などの判を押す際は、必ずしっかりと理解した上でサインしましょう!

分からないところは、何度も聞くべきです!

 

この私の失敗談が、少しでも誰かにお役に立てればうれしいです^^☆

 

 

転職は会社の内装/外観も判断材料

働く環境ってとっても大切です。

この環境が合わないと、辞めたいという気持ちに大きく繋がります。

 

このミスマッチを防ぐためにも、私が個人的に大切な判断材料としている項目をご紹介したいと思います。

 

    f:id:hansplife:20191020170100p:plain

     https://www.linustock.com/

 

 

働く環境とは

環境を作るものは、例えばこちら。

  • 人間関係
  • 福利厚生
  • 立地
  • 建物の内装、外観

 

社内の人間関係は、入社してみないとほぼ分かりません。

しかし、この人間関係は、自分自身がどうコミュニケーションを取っていくかで有利に変えることができる項目だと感じます。

 

福利厚生や立地は求人情報からある程度調べがつきますね。

立地は転職先を決める上で一番最初に絞る項目でしょう。

自分の住まいからどのくらいの圏内で働くかは初めに決めた上で求人を探す方が殆どのため、ミスマッチはあまり無いと思います。

 

 

さて、最後に挙げた建物の内装や外観

この点を優先項目とする方は少ないのではないでしょうか。

仕事内容や給料に直結する部分じゃないですからね。

 

でも、毎日大半の時間を過ごす場所をよく見ておかなくて本当に大丈夫ですか?

 

物理的な環境における効果

人によって、心地よいと感じる基準はそれぞれです。

ましてや仕事をする場所なので、心地よさは求めず、集中できる環境を求める方もいるでしょう。

しかし、誰しもが共通する、必要な物理的環境もあります。

 

一番分かりやすいところで言えば、休憩室があるか、という点です。

誰しもがホッと一息つきたい休憩時間。

お昼ご飯と食べたり、コーヒーを飲んだりすることが多い場所です。

 

この休憩室が、必ずしも確保されているとは限りません。

休憩室とは名ばかりの場所があるだけで、実際は機能していないこともあります。

もしくは、休憩室そのものがないこともあるかもしれません。

 

また、天井の高さは仕事への効率にも関わる部分と言われています。

低すぎると圧迫感を感じますし、高すぎると不安感に襲われます。

 

こういった環境によって、仕事の効率が左右されたり、毎日会社へ足を運ぶことが億劫になってしまうと非常にもったいないです。

ただでさえ、周囲に気を使い、日々忙しく過ごす「仕事」という人生に必要な時間。

できるだけストレスを少なく有意義に過ごしたいですよね。

 

私の重要ポイント

私は過去7回転職を経験しました。

この転職は、それぞれ人生の目的を達成するために必要だった回数と言えます。

その内容はこちらの記事でご紹介しました。

www.hansplife.work

 

転職を複数回経験すると、それぞれの会社の雰囲気による印象を持ちます。

その第一印象は、面接で会社に足を運んだ時でしょう。

 

その際に私が気にする点はこちらです。

  • お手洗いが清潔か
  • 照明の明るさ
  • 外観に対する直感

 

すごく抽象的ですね;

ただ、働いていく中で意外と気になる部分なんです。

 

お手洗いの清潔さは男女問わず気にする部分だと思います。

私は、面接時か、それより前に必ずその職場のお手洗いを見学します。笑

ここに嫌悪感を覚えると、かなーりストレス感じるんですよね。

私の中では最重要項目かな。。。

 

照明の明るさについては、不快に感じる職場は少ないかもしれません。

ただ、日光があまりにも入らない雰囲気であると、どんより感が一瞬で伝わります。

そういった場所だと、なんともいやーな感じがするため、できれば避けたいと思ってしまいます。

 

 

さて、外観に対する直感。

これは本当に、その建物へ対する好感が持てるかという個人的な気持ちですね。

 

その会社のビルを朝見たときに、自然と出勤を受け入れることができるか。

なんとなくその建物を好ましく思えるかでこの点が変わってくると私は思っています。

 

 

つまり、できるだけ新しく綺麗なビルだったら何も問題はないんですがね。

 

入社したいかしっかり判断する

転職の失敗は誰しもが繰り返したくありません。

転職回数は人生に関係ないと言い切れますが、とてもパワーを使うものなので、やっぱり大変です。

 

書類選考が通り、面接を迎えると気持ちは興奮します。

しかし、実際にその会社まで足を運んで自分の目で見てもなお、入社したいという判断が間違ったものではないかはしっかりと見極めて頂きたいです。

 

今回はちょっと違った角度からの判断材料としてご紹介致しました。

少しでも、お役に立てれば幸いです^^☆

婚活に職業が関係する?!

    f:id:hansplife:20191019230126p:plain

     https://www.linustock.com

「結婚相手に何を求めるか」

「何を決めてで結婚するか」

 

これは、正解がない永遠の議題。

 

わたくしあおぬりえは、30歳で結婚しています。

20代半ばを過ぎてから婚活というものを意識して恋愛に挑んだんですが、職業も大きく恋愛と結婚に関わるな、とつくづく感じました。

 

本日は、私がリアルに実感した、婚活に関係する職業の選択の考えについてご紹介いたします。

続きを読む

ブログを始めたきっかけ

お題スロット回してみたら、ちょうど書きたかったことが回ってきた!

今日はこちら!お題「ブログをはじめたきっかけ」

についてご紹介します。

     f:id:hansplife:20191018231502p:plain

      https://www.linustock.com/

 

転職暗黒期の癒し

私は過去に7回転職をしてきたと以前ご紹介しました。
www.hansplife.work

 

7回全てがスムーズに決まったということは決してありません。

 

理想と現実をうまくすり合わすことができず、何回も不採用を受け、3ヶ月程無職の時代がありました。

 

26歳ぐらいだったかな。

遊びたい時期だし、将来のことも考え出す時期。

仕事が決まっていないことにかなり焦りを感じ、気持ちが落ち込みまくっていました。

 

うまくいかない日々の中で、突然見つけた個人ブログ。

日記のような内容が殆どの中、過去の転職経験が書き綴られていました。

 

すごくいいアドバイスがあるとかでもなく、うまい転職方法が書いてあるとかでもないんです。

でも、ついつい見入ってました。

今の自分と同じ悩みを抜け出した人の普通の体験。

 

これがとっても励みになったんです。

 

また、そのブログが現在も続いていて、トータル10年以上経過してるんじゃないかな?

そこに在り続けるブログ。

その文章の先に生き続けている存在。

 

これが今でも、安心できる私の拠り所なんです。

 

夫のススメ

実際、ブログを書き始めたのはこのはんすぷらいふが初めてです。

 

あ、でも、過去に大流行したmixiの日記もブログかー。

黒歴史だなーーーーーww

 

ブログで収入を得ることができる、という情報などを夫から教えてもらい興味を惹かれます。

夫が転勤族なため、今後住処を変えても収入を得ることができる、というメリットは大きな魅力ですね。

そんなに稼げるのはいつのことやら、、、という感じですが。。。

 

明確に夫から勧められた、というわけではないんですが、前項に書いた私の拠り所のブログの存在も思い出し、始めてみようと決意します。

 

始めてみて思う

 実際、思った以上にブログって難しい、というのが素直な感想です。

なかなか読んでもらうことに繋がらないし、収入ったって、そんな簡単に生まれません。

 

前回、ブログを始めて1か月毎日更新した結果にて、私の今日までのブログの歩みをより詳しくご紹介しています。

www.hansplife.work

 

難しいと感じることも沢山ありますが、それと同じぐらい楽しい気持ちもいっぱいです。

自由に思いを書くことができるブログ。

需要に繋がるかは別として、思いのたけを文章に込めることは、毎日の気持ちの整理やストレス発散にもなっています。

 

私があるブログに出会って心が救われたように、私のブログに出会って、何かを感じとってもらうことができれば本望です。

 

ここまお読み頂きありがとうございます^^☆